金に軽く負けた志

「金を掴む者は人を見ず」

金をつかもうと一生懸命になっている人は、そばに人がいるのに少しも目に入らない。

うまい話をもちかけられ、それに乗じてしまいに失敗するのも金銭欲のため目が見えなくなってしまい、正しい判断力が働かなくなってしまうからです。

日本人でも困難の極みですが、途上国ならもっと難しいだろうな。「御恩と奉公」この考えが当たり前でないとは夢にも思わなかった。44歳、最初の気づきです。

でも何のために、カンボジアに進出したのか?

私事と志事のためだ。

諦めの悪い僕は、今日から再チャレンジをします!


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