ビジネスしていく上で折衷案はいつも存在する。相手があっての事だから仕方が無い。
僕の哲学は「相手の成功の先に自分の成功がある」と思っている。
だから商談の際は真剣に相手の成功を考え、自分が持てる全てを動員して考える。
これがうまくはまるとそのビジネスは必ずうまくいく。
現実はそうはなかなかいかない。
やはり守るべきものがあるのだろう。
まず自分の利得を最優先にするから難航する。僕がそちらの成功を前提に考えるという選択肢が先方にないと難航する。
結局は双方に70点~75点ぐらいに落ち着き、イマイチな達成感。
これを折衷案というのか。。。
僕はまっすぐに進みたい。
皆様の好き喜ぶ顔が好き。
エンターテイメントこそ僕の私事。
これを海外で挑戦したい。
もっと壁があるだろう。
異文化、猜疑心、etc.
でも挑戦したい!
挑戦なきところに感動なし。
なりたい自分になるために挑戦を続ける!
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